廃車専門業者が直接買取。だから高く買取ります!!古いクルマ・水没車・事故車・ディーゼル車・壊れた車、ボロボロの車もどんどん買い取るぜ!

普通自動車の廃車手続きは、自分でやるより売ったほうが楽だしお得!

リサイクル資源として廃車を買い取りしている業者がいるのはご存知ですか?

「こちらの車は古いし、距離も走っているのでお車自体はゼロ査定ですね!」
「値段もつかないし、廃車処理をするのにお金がかかります!」
(by 新しく車を購入する時の販売店にて)

こんな事を言われてがっくりして、少しでもお金がかからないように自分で廃車手続きをしようと思っているあなたにお知らせしたい事があります。

そのようなお車があれば、ぜひミスター廃車マンへお見積りのご依頼をしてみてください。

私たちは廃車にするような車も買い取ることができます。なぜかというと、下記のような理由があります。

[ 理由 1 ]
私たちは廃車する施設を持っているリサイクル業者。だから、一般のお客様と直接やりとりする事で中間マージンを廃し、お互いにメリットを出す事ができます。

[ 理由 2 ]
車のパーツや金属素材をリサイクルするので、捨てるゴミではなくて、リサイクル資源として買い取りをする事ができるのです。

私たちは、全国42社の廃車専門業者のネットワークなので、全国どこでもご対応が可能です。更に、自賠責や重量税の手続きも無料で代行致します。 お車の引き取りも無料です。 廃車の実績は今まで10万台以上!初めての方にも丁寧にサポートさせていただきます。

お見積りは1営業日で迅速にお出ししますので、まずはお気軽にお見積りのご依頼を下さいませ。

ご自分で廃車手続きを行う方へ。廃車の方法は大きく分けて二種類あります。

廃車には大きく分けて「一時抹消登録」と「永久抹消登録」の2種類がありますが、クルマの種類によってもその内容が変わります。ここでは「普通車」を廃車にする場合の方法をご紹介しています。

廃車登録においての普通車とは

普通自動車廃車登録においての「普通車」を見分けるのは、とっても簡単です!まずナンバープレートを見てください。

ナンバープレートが“白い“=普通車に分類される登録自動車

になります。

(※主に「5」ナンバーや「3」ナンバーがそれに当たります)要するに、“黄色”や“緑色”のナンバープレート以外の車は、廃車登録において「普通車」と位置づけられているというわけです。

普通車の一時抹消登録

一時抹消登録とは

はじめに、一時抹消登録についてご説明します。

この登録手続は、この先まだ乗る見込みはあるけれど、現在のところ、使用していない車を一時的に「廃車」として登録を抹消するときに行います。なぜ、どうせまた乗る車をわざわざ抹消登録するのかというと、車には重量税などの税金の納付や保険の加入が義務付けられており、これはら車に「乗る」「乗らない」にかかわらず、車を所持しているすべての所有者に課せられているものです。

ですから、しばらく乗る予定のない車をそのまま放って置くと税金や保険金だけを継続して払い続ける形になってしまいますので、とてももったいないのです。そういうことで、明確な期間(転勤や長期出張、入院などの場合など)乗らないことがわかっている車については、この一時抹消登録をしておくべきなのです。

一時抹消登録の方法

それでは、実際に、一時抹消登録の手続きはどのような流れになるのかご説明致します。

1車からナンバープレートを外す
ナンバープレート ナンバープレートは、抹消登録時に必要になりますので、前と後ろ2枚のナンバープレートを取り外しておきましょう。
2必要書類を用意して管轄の陸運支局へ行く
一時抹消登録に必要な書類は手続きに必要な書類でご確認いただき、それらと予め取り外しておいたナンバープレート2枚を持って運輸局へ行き、窓口で一時抹消登録の意向を伝えます。
3ナンバープレートと引換に、書類一式と記入サンプルをもらう
書類の申請 陸運局で登録申請に必要な記入書類をもらい、書類記入例を参考に作成します。作成し終えたら、手数料印紙を貼って再び窓口に提出します。
4『一時抹消登録証明書』を受け取る
申請書類を提出すると、一時抹消登録証明書が発行されます。これは、再度自動車に乗るための申請を行うときに必要になるものなので、確実に受け取り、大切に保管します。書類提出から証明書の発行までは、運輸局のその日の混み具合にもよりますが、早ければ10数分で発行されます。
5『自動車税事務局』で自動車税の手続きを行う
最後に自動車税に関する手続きをして、自動車税を一時的に停止させます。この時、車検が残っていれば返金になります。これで一時抹消登録の手続きは完了となります。

普通車の永久抹消登録

永久抹消登録とは

永久抹消登録とはその言葉通り、この登録をした車については、今後二度と公道を走ることは出来ません。一時抹消登録と決定的に違うところはここです。

ですから、大半の方がイメージしている「廃車」はこちらの登録手続きの方ではないでしょうか。こちらの永久抹消登録は一時抹消登録と異なる点があるので、混沌しないようにきちんと把握しておきましょう。

永久抹消登録の方法

普通車の永久抹消登録の流れについてですが、

1ナンバープレートを取り外す
ナンバープレート まずは解体業者に依頼してクルマの解体をしてもらいます。言うまでもありませんが、自分で勝手に解体することは法律で禁止されていますので、絶対にやめて下さい。この時、忘れずにナンバープレート(2枚)を外しておきましょう。
2車を解体する
廃車 永久抹消登録の申請には、『解体証明書』が必要になるので、予め業者に依頼して車を解体しておく必要があります。ここで確かに解体をしたという証明と、解体を行った日(解体報告記録日)を確認しておきましょう。
3必要書類を持って陸運支局へ行く
永久抹消登録の手続きに必要な書類を持参して、ナンバープレートの返納、申請書類の作成、提出をします。
4『廃車証明書』をうけとる
手続きが滞り無く終了すると廃車証明が発行されるので大切に保管しておきましょう。
4自動車税の停止手続きをする
廃車登録を申請しても、自動車税停止の手続きを行わないと、そのまま継続してしまうので、自動車税事務所で忘れずに手続きをしましょう。これで、永久抹消登録の手続きは完了となります。
※稀なケースとして、解体を行わずに永久抹消登録することがあります。それは
  • 盗難にあってしまった
  • 走行以外の用途で使う(オブジェなど)
  • 国外へ輸出する
などにあたります。
普通車の解体届出とは

普通車の廃車手続きにはもうひとつ、『解体届出』というものがありますが、これは一旦一時抹消登録をしたものの、その後に「やっぱり乗らなくなった」判明した時に行う抹消手続きで、一時抹消登録をした車をスクラップにするときに必要になります。少々ややこしですが、永久抹消登録するのに、足りない部分を補うための手続きという認識だとわかりやすいかもしれません。
申請の流れとしては、

1自動車の解体を依頼する
廃車 解体は資格を持った専門業者に依頼することになります。
2陸運局で解体届出の申請を行う
書類の申請 解体届出の申請は陸運支局で行います。記入する申請書は「永久抹消登録」と同じものになります。書類の作成が終わったら窓口に提出し、「永久抹消」の通知を確認したら解体届出の手続きは終了となります。
※まだ車検が残っている場合には、還付金が受け取れるので、自動車税事務所で還付手続きを行うことを忘れないようにしましょう。

自分で廃車手続きをされますか?それともお得にミスター廃車マンで廃車にしますか?

当然、ご自身で廃車手続きを行っていただくのもよい経験だとは思いますが、もし、面倒だなぁ、と思われるようでしたら、ぜひ私たちに見積依頼をしてみてください。

私たちは、捨てる車をリサイクル目的で買い取りをしています。だから、一般の中古車店では金額がつかなかったり、処分するのにお金を取られてしまうような車でも、買い取りをすることができるのです、。

当然、自動車税、重量税や自賠責も残っている分がございましたら、その分上乗せで買い取りをさせていただきます。

お車をご自宅に引き取りに行くのも無料です。

初めての方には、丁寧にサポートさせていただきます。

お見積りは無料です。更に、1営業日でお返事致しますので、まずはお気軽にお見積りのご依頼を下さいませ。

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