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軽自動車を自分で廃車にするのが面倒なら買い取ってもらいましょう!

軽自動車 車を廃車するのはちょっと面倒、時間が無い、などの理由で先のばしにしてしまう・・・という方も多いのではないでしょうか。

ここでは軽自動車について話をしていますが、普通車も全く同じです。

私も面倒なことは後回しにしてしまいがちです。
しかし、廃車処理は、後回しにすればするほど損をします。

なぜかというと、重量税や自賠責などの先払いにしている諸経費は残っている分があなたに還ってきます。しかし、時間が経てば経つほど、戻ってくる金額が少なくなってしまいます。せっかく戻ってくるお金なら、ちゃんと貰いたいですよね。

「それは分かったけど、どうも面倒で・・・。」
そんなあなたにおすすめな方法があります。

実は、自分で廃車にするより、もっと簡単です。
それは、お持ちの車を私たちのような廃車専門の買い取り業者に販売し、買い取ってもらう方法です。

捨てる予定だった車を買い取る上に、あなたのお宅へのお車の引き取りから自賠責、重量税などをあなたに還付する手続きまで、一切私たちが行います。

なぜ私たちがそこまでしてあなたのお車を購入するかというと、私たちは購入する車を解体し、販売できる部品は販売し、さらにボディなどに使われている金属をリサイクルする、というような活用方法を持っているからです。

車をスクラップにする仕事、というよりは、私たちの仕事は、車を再利用する事です。そのため、お金を出して買い取ることが資源を仕入れる事と同じ意味なのです。

だから、普通の中古車買取店なら金額が付かないばかりか、引き取るのにお金を取られてしまうような車でも私たちなら買い取ることができるのです。

「思っていたよりお金になった!」

「他のお店では引取料一万円がかかると言われたのに、買い取ってくれた上に自宅まで取りに来てくれてありがとう!」

など、多くのお客様に喜んでいただいています。

私たちは、全国42社が集まった廃車買取り専門業者のネットワークです。あなたの地元にある廃車専門業者が直接ご対応させていただきます。初めての方でも安心してご利用いただけるように、書類の書き方も含めて丁寧にサポートさせていただきます。更に、1エリア1社が基本スタイルです。そのため、他の中古車買取サイトのように、「見積もりを依頼したら十社以上から連絡が来てうるさくてしょうがない!」、という事も私たちは一切ございません。

お見積りは無料ですので、一切あなたにはリスクはありません。1営業日以内にご連絡させていただきますので、その金額をご覧いただいてから、ご判断ください。

重ねて申し上げますがお見積りは無料です。まずはお気軽に私たちにお見積りください。

お見積りはこちらからどうぞ!(必要情報のご入力にかかる時間は1分程度です)


軽自動車をお金と手間をかけて廃車にするより、
「ミスター廃車マン」に売ってリサイクル!
お約束(1)
事故車や故障車、どんな車でも買い取り致します。
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車検が残っている場合は自賠責保険や重量税の還付も!
還付金は査定額にそのまま上乗せ!

軽自動車を自分で廃車手続きする方法

次に、ご自身で廃車手続きを行う方法をご紹介致します。

軽自動車の定義は…

軽自動車とは、道路運送車両法で「長さが3.4m以下、幅が1.45m以下で排気量が660cc以下」と定められた車です。

ナンバープレートの色は、普通自動車が「白」なのに対して軽自動車は「黄色」で、重量税についても普通車に比べて格段に安く、所持の際に車庫証明も必要ないため、より気軽に乗れる自動車として人気です。

車や手続きの種類によって異なる廃車の方法。

軽自動車の廃車には大きく分けて「一時使用中止」と「解体返納」の2種類がありますが、状況に応じた手続きを行う必要があります。

軽自動車の一時抹消登録

軽自動車の一時使用中止

普通車と軽自動車の廃車には、様々な違いがあります。まず、その呼び方ですが、普通車における「一時抹消登録」は軽自動車の場合「一時使用中止(自動車検査証返納届)」と呼ばれています。意味合い的には同じ事ですが、覚えておきましょう。

そして一番異なる部分が、登録申請を行う場所です。普通車であれば管轄の「陸運支局」で行いますが、軽自動車の場合、「軽自動車検査協会」に申請をします。長期的に車に乗る予定がない場合には軽自動車の一時使用中止(自動車検査証返納届)を行う必要があります。

軽自動車の一時使用中止の方法
1車からナンバープレートを外す
ナンバープレート 軽自動車においてもナンバープレートは、一時使用中止の申請に必要になりますので、前と後ろ2枚のナンバープレートを取り外しておきましょう。
2必要書類を用意して管轄の軽自動車検査協会へ行く
一時使用中止の申請に必要な書類は手続きに必要な書類でご確認いただき、それらと予め取り外しておいたナンバープレート2枚を持って軽自動車検査協会へ行き、窓口にて自動車検査証返納届の意向を伝えます。
3ナンバープレートを提出して、申請書類一式の作成をする
書類の申請 軽自動車検査協会で自動車検査証返納届申請に必要な記入書類をもらい、書類記入例を参考に作成します。作成し終えたら、発行手数料印紙を貼って再び窓口に提出します。
4『自動車検査証返納証明書』を受け取る
申請書類を提出すると、自動車検査証返納証明書が発行されます。これは、再度自動車に乗るための申請を行うときに必要になるものなので、確実に受け取り、大切に保管します。書類提出から証明書の発行までは、運輸局のその日の混み具合にもよりますが、早ければ15~30分で発行されることもあります。
5自賠責保険の解約手続きを行う
軽自動車の一時使用中止については自動車税の還付はされません。ですが、自賠責保険が残っている場合には保険料が返金になりますので、申請手続きを終えたあとに必ず保険会社に確認をするようにしましょう。注意点としてその際、自動車検査証返納証明書が必要になりますので、発行されたら無くさないように大切に保管しておきましょう。

軽自動車の永久抹消登録

軽自動車の解体返納

軽自動車において、普通自動車の「永久抹消登録」にあたるものが「解体返納」と呼ばれるものになります。これによって二度と公道を走ることができなくなるので、登録申請の際にはよく検討して、本当にもう乗ることがないかどうか確認しておきましょう。

軽自動車の解体返納の方法

解体返納届申請の実際の流れについては以下のような手順になります。

1軽自動車の解体をする
廃車 まずは解体業者に依頼してクルマの解体をしてもらいます。言うまでもありませんが、自分で勝手に解体することは法律で禁止されていますので、絶対にやめて下さい。この時、忘れずにナンバープレート(2枚)を外しておきましょう。
2軽自動車検査協会で解体返納の申請手続きをする。
書類の申請 車を解体した後は軽自動車検査協会で申請手続きをするわけですが、大まかな流れは一時使用中止の時と変わりません。予め自分で用意しておくべき必要書類を用意して、スムーズに申請が行えるようにしておきましょう。
3自動車重量税の還付申請
解体返納の場合には、軽自動車でも自動車税の還付が受けられますので窓口で忘れずに手続きをするようにしましょう。
4自賠責保険の解約手続きを行う
一時使用中止の時と同様、解体返納の際にも、自賠責保険が残っている場合には保険料が返金になりますので、申請手続きを終えたあとに必ず保険会社に確認をするようにしましょう。これで軽自動車の解体返納の手続きは完了となります。
軽自動車の解体届出

軽自動車においても、一時中止の状態から解体返納ように「二度と乗らない」状態に変更する際には、「解体届出」の手続きをする必要があります。軽自動車検査協会で手続きを行いましょう。もしこの時に、車検が1ヶ月以上残っている場合には、税金の還付が受けられますので必ず確認しておきましょう。

また、本来であれば「一時中止」を終えている段階で、自賠責保険の解約も済ませておかなければいけませんが、もし、忘れてしまっていた場合には、このタイミングで解約手続きをしましょう。保険料の返金は、解約された日から残りの日数を日割りで計算するので、手続きが遅くなればなるほど損をしてしまうので、気をつけましょう。

自分で廃車にしますか?それとも売って、車を引き取りに来てもらいますか?

軽自動車を自分で廃車にする方法を、ご説明させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?
が、もし読んでいただいた上で「面倒だ!」と思われたら、 ぜひミスター廃車マンへ廃車買い取り見積りを!

あなたの車を買い取って廃車手続きを行いますので、指定書類をご用意いただくだけで、自宅で楽々廃車完了です。もちろん、お車の引取手数料も無料です。

廃車するような車を私たちが買い取れる理由は、私たちが車のパーツや素材をリサイクルし、販売しているからです。初めての方でも安心できるよう丁寧にご案内させていただきますので、お気軽に無料見積もりからご依頼ください。(1営業日でご連絡させていただきます。)

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